(2)各種工程表



…………………………………………………………………………………………
▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲ 問題 ▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲
…………………………………………………………………………………………
問1 一般
………………
 a, 下記の説明に該当する工程表は、次のうちどれか。 (h26)

  「縦軸に出来高比率(%)を取り、横軸に時間経過比率(%)を取り、
  あらかじめ、予定工程を計画し、実施工程がその上方限界及び下方限界
  の許容範囲内に収まるように管理する工程表である。」

   (1) 横線式工程表(バーチャート)
   (2) 横線式工程表(ガントチャート)
   (3) 曲線式工程表
   (4) ネットワーク式工程表





………………
 b, 下記の説明文に該当する工程管理の工程表は、何か? (h23)

    「横軸に日数(工期)をとり、縦軸に各作業の出来高比率(%)を表示
   した工程表で、予定と実績との差を直視的に比較するのに便利であ
   る。」

………………
 c, 下記の説明文に該当する工程管理の工程表は、何か? (h25,20)

  「縦軸に各作業を並べ、横軸に工期をとり、各作業の開始時点から終了
   時点までの日数を棒状のグラフで表した工程表であり、各作業の開始
   日、終了日、所要日数が明らかになり、簡潔で見やすく、使いやす
   い。」


………………
 d, 工程管理に用いる工程表作図の逆算法は、施工順序に従って、まず仮設
  工事など最初の工程(部分工事)の着手日を決め、次にその工程に要す
  る日数を求めるのか? (h16)

………………
 e, 図表の作成がややむずかしく、作業手順、作業に必要な日数、工期に影
    響する作業は不明だが、全体的な作業進行の度合いは容易に判読できる
    工程表は次のうちどれか? (h15)

   (1)ガントチャート
   (2)バーチャート
   (3)ネットワーク式工程表
   (4)曲線式工程表

………………
 f, 工程管理図表には、横線式工程表、曲線式工程表、ネットワーク式工程
    表などがあるのか? (h10)

………………
 g, 工程管理図表は、工事の進みぐあいが把握でき、予定と実績の比較がで
    きるように作成しなければならないのか? (h10)


………………………………
問2 バーチャート式
………………
 a, 各作業の所要日数及び作業間の関連がわかるので、各作業による全体工
  程への影響がよくわかるのか? (h22)

………………
 b, バーチャートは、縦軸に部分工事をとり、横軸に各工事の出来高比率を
    棒線で記入し、各作業の進捗状況が、一目でわかる図表であるのか?
     (h17)

………………
 c, 縦軸に部分工事をとり、横軸にその工事に必要な日数を棒線で記入した
    図表であるのか? (h17,12)

………………
 d, 工期に影響する作業がどれであるか、わかりやすい図表であるのか?
    (h17,15,12,9)

………………
 e, 作業の流れが左から右へ移行しているので、作業間の関連がわかりやす
    い図表であるのか? (h17)

………………
 f, 作成が簡単で、各工事の工期がわかりやすい図表であるのか?
    (h17,15)

………………
 g, 短期工事、単純工事に向いているのか? (h15)

………………
 h, 作業に必要な日数は判明するのか? (h15,13,11,8)

………………
 i, バーチャートは、横軸に日数をとるので各作業の所要日数がわかり、さ
    らに作業の流れが左から右へ移行していることにより、作業間の関連が
    漠然とではあるが把握できるのか? (h14)

………………
 j, バーチャートの作成においては、工事構成作業をどこまで細分化するか
    はその工程表が基本工程であるか、部分工程であるか又は細部工程であ
    るかによって異なるのか? (h12)

………………
 k, 横線式工程表を作成する手順は? (h10)


………………………………
問3 ガントチャート式
………………
 a, ガントチャートは、縦軸に出来高比率、横軸に時間経過比率をとり実施
  工程の上方限界と下方限界を表した図表であるのか? (h24)

………………
 b, ガントチャートは、各作業の完了時点を100%として横軸にその達成度を
    表したもので、視覚的に見やすく工期に影響を与える作業がどれである
    かが明確に判断できるのか? (h14)

………………
 c, ガントチャートでは、作業の手順が判明できるのか? (h13,11,8)

………………
 d, 図表の作成は、ガントチャートでは容易であるのか? (h9)


………………………………
問4 曲線式
………………
 a, 縦軸に出来高比率をとり、横軸に時間経過率をとるのか? (h27)

………………
 b, 上方許容限界と下方許容限界を設け工程管理するのか? (h27)

………………
 c, 出来高累計曲線は、一般的にS字型となるのか? (h27)

………………
 d, 上方許容限界を超えたときは、工程が遅れているのか? (h27)

………………
 e, 出来高累計曲線は、工事全体の出来高比率の累計を曲線で表すもので、
  一般にバナナ曲線によって管理することが望ましいのか? (h22)

………………
 f, 工程管理曲線は、横軸に時間、縦軸に出来高をプロットして作成するの
    か? (h19)

………………
 g, 工程管理曲線では、作業手順や作業に必要な日数がわかるのか? (h19)

………………
 h, 工程管理曲線に、上方限界と下方限界を設けて、工程管理することがで
    きるのか? (h19)

………………
 i, 出来高累計曲線は、縦軸に出来高比率、横軸に工期をとって、工事全体
    の出来高比率の累計を曲線で表した図表であるのか? (h17)

………………
 j, 次に示す施工管理項目のうち「バナナ曲線」を利用するものはどれか?
    (h16,13)

    (1)原価管理
    (2)工程管理
    (3)品質管理
    (4)環境管理
    (5)安全管理

………………
 k, 曲線式工程表は、工事出来高又は施工量の累計を縦軸に、工期の時間的
    経過を横軸にとり出来高の進捗状況をグラフ化したもので、予定と実施
    との比較がしやすいのか? (h14)

………………
 l, 曲線式工程表は、工種の比較的少ない単純な工事の管理に向いているの
    か? (h14)

………………
 m, 曲線式工程表は、一般に緩やかなS型の曲線となるが、毎日の出来高が
    一定であれば直線となるのか? (h19,14)

………………
 n, 曲線式工程表では、ガントチャートと重ねて書くことにより各工種の月
    毎の出来高を累計し工事全体を表す曲線が得られるのか? (h14)

………………
 o, 曲線式工程表は、工事開始に先立って予定工程曲線を作り、作業の進み
    具合に伴って実施出来高の曲線を入れ、両者を比較対照して工程を管理
    するのに使われるのか? (h14)

………………
 p, 曲線式工程表では、作業の進行の度合いが判明できるのか?
    (h13,11,8)

………………
 q, 作業に必要な日数は、曲線式では不明であるのか? (h9)




………………………………
問5 グラフ式
………………
 a, グラフ式工程表は、出来高又は工事作業量比率を縦軸に、日数を横軸に
    とって、工種ごとの工程を斜線で表した図表であるのか? (h24,17)


………………………………
問6 ネットワーク式
………………
 a, 下図のネットワーク式工程表に示す工事のクリティカルパスとなる日数は、
  次のうちどれか。ただし、図中のイベント間のA〜Gは作業内容、数字は
  作業日数を表す。 (h27)
 
………………
 b, 下図のネットワーク式工程表に示す工事のクリティカルパスとなる日数は、
  次のうちどれか。ただし、図中のイベント間のA〜Hは作業内容と作業日
  数を表す。 (h27)
 

………………
 c, 重力式擁壁擁壁工事のネットワーク式工程表において、下記の作業日数
  を要する場合、準備工からコンクリートの打込みを完了させるまでの所
  要日数として次のうち、正しいものはどれか。 (h24)
 

………………
 d, 数多い作業から、どれが全体工程に影響するかを知ることができ、工事
  の進度管理が的確に判断できるのか? (h22)

………………
 e, 下図のネットワークを説明する図において、結合点Dにおける最早開始時
  と最遅完了時刻を表す適当なものは次のうちどれか。 (h22)
   ただし、図中の数字は作業日数を表す。
 

 (1)最早開始時刻  5日    最遅完了時刻  8日
  (2)最早開始時刻  13日    最遅完了時刻  13日
  (3)最早開始時刻  18日    最遅完了時刻  18日
  (4)最早開始時刻  20日    最遅完了時刻  23日


………………
 f, 下図のネットワーク式工程表に示す工事のクリティカルパスとなる日数は、
  次のうちどれか? 
   ただし、図中のイベント間のA〜Gは作業内容、また、数字は作業日数
  を表す。 (h21)
  
  (1) 38日
  (2) 39日
  (3) 40日
  (4) 41日

………………
 g, 下図のネットワーク式工程表に示す工事のクリティカルパスの日数として、
  次のうち正しいものはどれか?
   ただし、図中のイベント間のA〜Hは作業内容、また、数字は作業日数
  を表す。 (h20)
  
  (1) 34日
  (2) 35日
  (3) 36日
  (4) 39日

………………
 h, トータルフルートは、その作業の開始及び終了を示すのか? (h18)

………………
 i, クリティカルパスは、総余裕日数が最大の作業の結合点を結んだ一連の
    経路を示すのか? (h25,18)

………………
 j, アローは、作業を表し、その矢印の方向は作業の進行を示すのか?
    (h18)

………………
 k, ダミーは、ネットワーク図中の作業の中で、工期に影響を与えない余裕
    の日数(余裕日数)を示すのか? (h18)

………………
 l, ネットワーク式工程表は、ネットワーク表示により、工事内容を系統だ
    てて明確にし、作業相互の関連や順序、重点管理を必要とする作業など
    を的確に判断できるようにした図表であるのか? (h17)

………………
 m, 矢線(アロー)は、作業を表し、所要時間は矢線の上に書くのか?
    (h17,14,11)

………………
 n, 結合点番号(イベント番号)は、同じ番号が2つあってもよいのか?
    (h25,17,16,12,11)

………………
 o, 結合点(イベント)は、○で表し、作業の開始と終了の接点を表すの
    か? (h25,17,12)

………………
 p, 擬似作業(ダミー)は、破線で表し、所要時間をもつ場合もあるのか?
    (h25,17)

………………
 q, 矢線は作業(アクティビティ)を示し、その作業遂行のための所要時間
    をもっているのか? (h16)

………………
 r, 矢線図(アローダイヤグラム)は、工事を構成する作業の先行、後続、
    併行などの関連性を示す図であるのか? (h16)

………………
 s, 擬似矢線(ダミー)は破線で表し、作業の順序関係を規制する役割をも
    ち、所要時間はゼロとみなすのか? (h16,14,12,11)

………………
 t, 下図のネットワーク式工程表に示す工事に必要な日数として、適当なも
  のは次のうちどれか。 (h23)
      ただし、図中のイベント間のA〜Hは作業内容、数字は作業日数を示す。
 

 (1) 17日
 (2) 18日
 (3) 19日
 (4) 20日



………………
 u, 下図のネットワークに示す工事における最小の必要日数として,正しい
  ものは,次のうちどれか? (h19)
   ただし,図中のイベント間のA〜Iは作業内容,また,数字は作業日数をあらわす。


 v, 下図は、ある工事のA〜Fまでの作業をネットワーク式工程表に示した
  ものである。この工事の工期として正しいものは次のうちどれか。 (h15)

    (1)30日間
    (2)31日間
    (3)33日間
    (4)35日間


………………
 w, 下図に示すネットワーク式工程表のクリティカルパスの日数は、次のう
  ちどれか。 (h12)

   

     (1)24日
     (2)27日
     (3)28日
     (4)30日

………………
 x, ネットワーク式工程表は、ネットワーク表示により、工事内容が系統だ
    てて明確になり、作業相互の関連や順序、施工時期などが的確に判断で
    きるのか? (h14)

………………
 y, アクティビティ(作業)は、矢線で示し、矢線の形は任意であるのか?
    (h14)

………………
 z, イベント(結合点)は○で示し、○の中には0又は正整数を書き込み、こ
    れをイベント番号と呼んでいるのか? (h14)

………………
 z1, ネットワーク式工程表では、工期に影響する作業が判明できないのか?
    (h13,11,8)

………………
 z2, アクティビティ(作業)は、矢線で示し、矢線の上に作業内容、矢線の
    下に所要時間を書くのか? (h12)

………………
 z3, 余裕のないイベントをクリティカルイベントと呼び、クリティカルパス
    は必ずそこを通るのか? (h11)

………………
 z4, ネットワークを構成する各作業の歩掛り精度が悪くても、全体の精度が
    悪くなることはないのか? (h10)

………………
 z5, 当初の計画を工事途中の天候不順や段取替えなどで変更する場合、速や
    かに対処できるのか? (h10)

………………
 z6, 各作業、施工順序が明確になるため、十分な事前準備ができるのか?
    (h10,9)

………………
 z7, 工事関係者の間で、細部にわたって具体的な情報の伝達が容易であるの
    か? (h10)


………………………………
問7 斜線式工程表
………………
 a, 斜線式工程表は、トンネルのように工事区間が線上に長く、工事の進行
  方向が一定の方向にしか進捗できない工事によく用いられるのか? 
   (h22)











…………………………………………………………………………………………
▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲ 解答 ▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲
…………………………………………………………………………………………
問1
………………
 a, (3)
………………
 b, グラフ式工程表
………………
 c, バーチャート式工程表
………………
 d, × 逆算法は、まず工事の完成日を決め、その日から逆に工程をたどり
    着手日を求める方法である。
………………
 e, (4)
………………
 f, ○
………………
 g, ○

………………………………
問2
………………
 a, × 各作業の所要日数はわかるが、作業間の関連は漠然とでしかわから
    ない。また、各作業による全体工程への影響はわからない。
………………
 b, × 記述の内容はガントチャートである。
………………
 c, ○
………………
 d, × 工期に影響する作業がどれであるか、がわかるのはネットワーク式
    だけである。
………………
 e, ○
………………
 f, ○
………………
 g, ○
………………
 h, ○
………………
 i, ○
………………
 j, ○
………………
 k,   (1)全体工事を構成するすべての部分工事を縦に列記する。
   (2)利用できる工期を横軸に示す。
   (3)すべての部分工事の施工に要する時間をそれぞれに計画する。
   (4)工期内に全体工事を完成するように図表の上にあてはめて工程
      を組む。

………………………………
問3
………………
 a, × 記述の内容は、曲線式工程表である。
………………
 b, × ガントチャートは、各作業の完了時点を100%として横軸にその達成
    度を表したもので、各作業の現地点での進行度合いはよくわかる
    が、各作業に必要な日数はわからず、また工期に影響を与える作業
    がどれであるかも不明である。
………………
 c, × 判明できない。
………………
 d, ○

………………………………
問4
………………
 a, ○
………………
 b, ○
………………
 c, ○
………………
 d, × 工程が遅れているのではなく、進みすぎているので、必要以上に大型
    機械を入れるなど不経済になっていないか検討する。
………………
 e, ○
………………
 f, ○
………………
 g, × 工程管理曲線では、作業手順や作業に必要な日数はわからない。
………………
 h, ○
………………
 i, ○
………………
 j, (2)
………………
 k, ○
………………
 l, ○
………………
 m, ○
………………
 n, × 曲線式工程表は、ガントチャートではなくバーチャートと重ねて書
    くことにより各工種の月毎の出来高を累計し工事全体を表す曲線が
    得られる。
………………
 o, ○
………………
 p, ○
………………
 q, ○

………………………………
問5
………………
 a, ○

………………………………
問6
………………
 a, (3)
    クリティカルパスを求めるには、トータルフロートが0となる
    ルートを求めればよいが、計算に時間を要するので、クリティ
    カルパスだけを求めるのであれば、全ルートの所要日数を求め、
    その中で一番大きいものをクリティカルパスとすればよい。

    0→1→2→5→6 ………… 3+6+7+4=20
    0→1→2→3→5→6……… 3+6+0+8+4=21
    0→1→3→5→6…………… 3+5+8+4=20
    0→1→3→4→5→6……… 3+5+6+0+4=18


………………
 b,  (3)
    クリティカルパスを求めるには、トータルフロートが0となる
    ルートを求めればよいが、計算に時間を要するので、クリティ
    カルパスだけを求めるのであれば、全ルートの所要日数を求め、
    その中で一番大きいものをクリティカルパスとすればよい。

    0→1→2→4→5→6……… 4+3+4+4+3=18
    0→1→3→4→5→6……… 4+8+4+3=19
    0→1→3→5→6…………… 4+8+5+3=20
    0→1→5→6………………… 4+10+3=17


………………
 c, (2)  最早開始時刻を求めると次のようになる。
 
………………
 d, ○
………………
 e,(3) 最早開始時刻と最遅完了時刻を計算すると下図のようになる。
 
………………
 f, (4)
    クリティカルパスを求めるには、トータルフロートが0となる
    ルートを求めればよいが、計算に時間を要するので、クリティ
    カルパスだけを求めるのであれば、全ルートの所要日数を求め、
    その中で一番大きいものをクリティカルパスとすればよい。

    0→1→4→5 ………… 15+15+10=40日
    0→1→3→4→5……… 15+6+8+10=39日
    0→1→2→4→5……… 15+8+5+10=38日
    0→1→2→3→4→5… 15+8+8+10=41日

………………
 g, (3)

    1→2→4→5→6→7 …… 5+8+3+10+8=34日
    1→2→3→6→7 ………… 5+7+15+8=35日
    1→2→4→3→6→7 …… 5+8+15+8=36日

………………
 h, × トータルフロートは、全余裕時間である。
………………
 i, × クリティカルパスは、総余裕日数が0の作業の結合点を結んだ一連
    の経路を示す。
………………
 j, ○
………………
 k, × ダミーは、作業相互間の関係を示し、所要時間0の擬似作業である。
………………
 l, ○
………………
 m, × 所要時間は矢線の下に書く。
………………
 n, × 同じ番号が2つ以上あってはならない。
………………
 o, ○
………………
 p, × ダミーは、破線で表し、所要時間はもたない。
………………
 q, ○
………………
 r, ○
………………
 s, ○
………………
 t,  (4)   最後のイベントEの最早結合点時刻が、この工事の工期となる。
 
………………
 u, (4) 最後のイベントEの最早結合点時刻が、この工事の工期となる。
………………
 v, (3)
    最後のイベントEの最早結合点時刻が、この工事の工期となる。

………………
 w, (4)
    最後のイベントHの最早結合点時刻が工期、すなわちクリティカル
    パスの日数となる。

………………
 x, ○
………………
 y, ○
………………
 z, ○
………………
 z1, × 判明できる。
………………
 z2, ○
………………
 z3, ○
………………
 z4, × ネットワークを構成する各作業の歩掛り精度が悪ければ、全体の精
    度も悪くなる。
………………
 z5, ○
………………
 z6, ○
………………
 z7, ○


………………………………
問7
………………
 a, ○




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